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** DIVESITE With Galley 2004 **

お客様やスタッフのデジカメ画像集です。


2004/DEC/16

おめでとうMr.&Ms.YOSHIHARA!100本記念!!
夫婦揃っての100本目のポイントはイーグルレイシティー。    
これからも楽しいダイビングを続けて下さいネ。来年は何本潜ります?
とことんまとわりつきますので覚悟しといて下さいませ。フフフ・・。




撮影者 Mr.YOSHIHARA 撮影日 04/12/25
『群れ』 OBYAN BEACH Depth 12m

こちらの御一行様はノコギリダイです。潮通しのよいサンゴ礁で群れをつくります。
一匹だけで見ると地味なサカナですか群れるととても綺麗ですね。休んでいる時は 
身体の色を茶褐色に変化させるのです。                    




撮影者 浦じい  題「・・・・ヒラムシ」  撮影日 04/10/09

ラウラウビーチでよく見かけるヒラムシのひとつです。
けど、、、、、、正式な名前が解らない。って事で私が勝手に”ウィズだけ”での呼び名を付けちゃいます!
命名「ハナモゲラヒラムシ」。
留意点 他人や他店鋪では言わないようにね!「おバカ!」って言われちゃうから!!



2004/DEC/16

おめでとう!200本記念!!
谷口”こちび”陽子さんがめでたく200本を迎えました。
ポイントはアイスクリーム。当日はマダラトビエイも祝いに来てくれました。
左の写真の「祝200本お飾り」は友人の川名逸子さんが風邪をおして前日の夜中にひっそりと手作りしたモノ。
私も「お飾り」を作ったんですが、、、、、、今回は却下と言う事で、、。
 250、300、、、、1000本記念もやろうね!!おめでとう!    浦じい



撮影者 浦じい  題「燃ゆる」  撮影日 04/NOV/28

グロットの内湾から真ん中の穴をバックに20mmレンズを使用して写したウミウチワです。
胞子があまり出ていませんが、、、、、実は私、こうゆう写真が好きなんです。
特にグロットの「青・黒・赤(オレンジ)」のコントラストが好きなんです。
バックの”蒼”はサイパンならではのモノと言えるのでは、、、、、。
景観写真っていいよね!、、、、、マクロは目が霞むので、、、、、、(泣)



GON 2004/Nov./21
キスジカンテンウミウシHalgerda LAULAU BEACH Depth11m Length 3cm
『あたしきれいぃ?』シースルーの黄色いレースのお洋服が素敵でしょう?
 右は正面顔(?)です。レース模様がちゃんと左右対象になってるでしょ?



2004/Nov/14 MR Tsutomu Kuramochi

『100 DIVES おめでとうございます』 ラウラウビーチにて

ダイビングクラブ 『SEAVOICE』のツアーで来られたKuramochiさん
初日の3本目が100ダイブ、おめでとうございます!



2004/Nov/16

撮影者 浦じい   題「やっと見つけた!」
サキシマミノウミウシ科  アデヤカミノウミウシ  テニアンダンプコ−ブ Depth17m Length 20mm

以前、沈船ポイントで元シーショアの野口君に”見せてもらった”ウミウシです。
その時あまりの綺麗さに魅せられずぅ〜と探していたのですが目がぼやけて来て、、、、(泣)
やっと今日見つけました!!MOCの秋チャンにマクロレンズを”借りて”(それも水中で)撮った一枚です。
光量がちょいと足りないかな、、。このウミウシの時は何故かいつもMOCスタッフ絡みだなぁ〜。



YUJI 2004/Oct/15
イロウミウシ科 Chromodorididae (メレンゲウミウシに似ています)LAULAU BEACH Depth15m Length 20mm

今回もウミウシである、これもイロウミウシ科の一種であると思われます。
メレンゲウミウシに似ていますが、触覚のところがぼけていてタテの白いスジが確認出来ないので断定は出来ません。
このウミウシも象牙のようで大変綺麗で動くのがとても早かったです。



YUJI 2004/Oct/10
イロウミウシ科 キベリアカウミウシ(Noumea varians)の青バージョン? LAULAU BEACH Depth15m Length 5mm

イロウミウシ科であると思われるが図鑑には同じウミウシは捜せなかった、
ちなみに色違いのキベリアカウミウシは青の部分がオレンジ色をしています。
とても綺麗なウミウシで大きさは指先のはらの1/2ぐらいで大体5mmと小さく、
捜せたのはとてもラッキーでした。



Mr.YOSHIHARA 2004/OCT.10
ワモンダコとゴン OBYAN BEACH Depth 6m

いやぁ〜でかいタコでしょ?逃げ込める穴がなくて必死にサンゴに化けて身を隠そうとしてました。
すぐ後ろに写ってるゴンと比べてみて・・色とちゃうよっ!



GON 2004/Oct
ソライロイボウミウシ Phyllidia coelestis LAULAU BEACH Depth3m Length 5cm

私(左)はサイパンではなかなかお目にかかれないウミウシさんです。でも沖縄では普通種なんだって・・。
青とオレンジが素敵でしょ?こんなに目立っていいのかしら・・?隣のタマゴは誰の子かわかりません。
よく見るとちゃんと粒になってますね。



Ms.Yoko Tsukahara 2004/Oct/14
ヘルフリッチ GROTTO Depth 28m

今、グロットにいるヘルフリッチは水深28mと比較的浅めなので
引っ込まなければじっくり写真をとる事ができます
この時も結構よってもひっこまず、写真撮影に協力してくれました。
かなり綺麗に撮れている一品です!!



YUJI 2004/Oct/09
リュウグウウミウシ Roboastra gracilis
Laulau Beach Depth10m Length 15mm

ウミウシ図鑑沖縄編によると一般に良く見られる種であるとされている。
サイパンではあまり見かけないが意識していないから見かけないだけかもしれない
これから良く確認して一般的に見られるかは御報告致します
ちなみにとても動きの早いウミウシでした



2004/AUG

撮影者 浦沢  題 「カメの目絵里の目」

グロットで撮影した写真です。右の写真の絵里ちゃんが見つけたカメです。
岩の隙間にすっぽり収まりぜんぜん逃げないカメ君をズームを使わずに撮った”ドアップ”の一枚です。
ついでに発見者の”ドアップ”も、、、。

切れ長の目は似てますが、性質がかなり違うような、、、、。
カメは誠実で賢くしっかりモノですが、絵里は、、、、ポヤァ〜ンとしてます。(笑)
機会がありましたらどちらも見に来て下さい。



MS.Kumiko Takahashi 2004/Sep 28
トゲチョウチョウウオ  TINIAN GROTTO Depth 5m

始めて使ったデジカメで撮った一品です、なかなか動いている魚を撮るのは難しいですよね!
ちなみに奥で金勘定をしているのは(ゆ)です!



Yuji 2004/Sep 29
コイボウミウシ Phyllidiella pustulosa Ice cream Depth15m Length3cm

もっとも良く見られるウミウシとガイドブックにあり、サイパンでも最も良く見かけるウミウシである!



Ms. ERI ASAI 2004/AUG
ブチウミウシ Jorunna funebris Laulau Beach 10m 1.5cm

ウミウシガイドブック 沖縄編 によるととても希種で3年に2固体ぐらいとあり、バリ編 によるとある日突然至る所で
見る事ができるとある。さて、サイパンではどうなのかと言うと頻繁には見かけてはいないが8月にLauLauで確認された
あと昨日テニアンのダンプコーブで確認している。珍しいかそうでないかと言うと珍しいウミウシの1種であろう!

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